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【炎上】岡田晴恵の論文データはどこ?発言がデマでうそつきな上、胡散臭い?ですからの話し方や言葉遣いも気になる!

 

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3月17日の文春砲に直撃した岡田晴恵さん。

論文の実験データがデマであると指摘されているようです。

 

そこで今回は、この炎上の原因や論文データはどこにあるのか?

デマや嘘つきといった岡田晴恵さんに対する世間の批判についてまとめました

 

目次

 

 

岡田晴恵の論文はデマ?問題となった論文の内容は?

 

国立感染症研究所の研究員時代の時に出した論文の実験データに不適切使用があり、問題になっていたと、文春に報道されました。

 

実験データから導き出せない結論や、不都合な実験結果を除去してグラフを作ったと、当時の所長に疑われていたとの事。

 

所長が岡田さんに問いただすと、完全無視を決め込んだようです。

使用していた実験ノートも提出せずに証拠隠滅を図り、2009年に逃げるように感染研を退職したとの事。

 

問題はうやむやにされたようですね。

また実験をしていた部下や後輩にも高圧的な態度をとっていて、パワハラまがいの事もしてたとか。

 

クビにしてやる!などと叫んでいたようですよ。

完全にパワハラですよね

 

文春砲に直撃した現在もだんまりを決め込んでいるので、このまま逃げる可能性が高いと思われます。

 

 

岡田晴恵の原本の論文データはどこ?論文を書ける知識があるか怪しい

 

今回問題となった岡田晴恵さんの論文は『麻疹の細胞性免疫』に関するもののようです。

 

論文がどこにあるのかは現在調査中です。

 

ただ岡田晴恵さんの出した論文は1998年が最後になっているようです。

感染研にいた時は出していて、卒業したら論文が出ていない?

 

これってかなり怪しいですよね。

テレビでは専門家を名乗っていたのに、実は研究していなかったという裏付けになるんではないでしょうか?

 

というより1人になった途端に書いてないという事は、書けるほどの知識が無かったのではないかと思います。

 

実験データの改ざんや不適切使用もだんだんと現実を帯びてきている感じがします。

 

かなり炎上中なので岡田さんから公の場で何かコメントが出るかもしれませんね。

 

岡田晴恵はうそつきで胡散臭いと噂されている!

 

今回の文春砲の前から岡田晴恵さんはうそつきで胡散臭いとかなり話題に挙がっていました。

私もテレビで見た時に、専門家なのに全然専門的な事言わないなこの人・・・

と感じたので、同じ気持ちの人はたくさんいるのではないでしょうか?

 

ツイッター上での岡田さんに対する反応が下記です。

 

 

検査検査と民衆を煽って何が目的なのか分からないなど、発言が二転三転して嘘ばかりついているなどたくさんの声が上がっていました。 

 

またよく同じ番組にコンビのように出演している開業医の大谷義夫医師も、岡田さん同様にうさんくさいと叩かれているようですね。

 

メディアからもこの2人の嘘くささは指摘され何度か報道されています。

 

岡田晴恵のですからの話し方や言葉遣いが気になる!

 

岡田晴恵さんの『ですから!』と連呼する話し方や言葉遣いが気になると、こちらもSNS上でウワサされています。

 

 

ですからで力業で質問を抑え込むスタイルですね。

 

 

感情任せに発言して、説得力の無い話し方に視聴者が不快に思っているようですね。

 

発言は胡散臭くて、嘘つきと呼ばれ、そして今回の文春砲。

完全に信用は地に落ちたのではないでしょうか?

 

今後ワイドショーに出演する可能性はなさそうです。

 

岡田晴恵の論文まとめ 

 

SNSからもメディアからも嘘つき・胡散臭い呼ばわりされて炎上中の岡田晴恵さん。

 

このまま黙り込むのか、何か火消しをするのか今後に注目です。

明日からのワイドショーに出演するのかも気になってきますよね。

 

またなにか話題に上がれば追記修正していきます。

 

以上、最後まで閲覧ありがとうございました!