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鈴木おさむが肺がんで余命5年!?肺の病気の特発性肺線維症ってなに?

 

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検索ワードに鈴木おさむと入力すると『肺がん』が関連ワードに!

えっ鈴木おさむって肺がんなの?

と気になったので調査していみました。

 

恐らく気になる方も多いと思うので下記にまとめておきます。

 

目次

 

鈴木おさむが肺がん!?病院で肺に影がありと診断される

 

どうやら鈴木おさむさんはここ数年、肺に影があると診断されていたようです。

精密検査を受けていなかったようですが、2019年に初めて病院で精密検査へ。

腫瘍マーカーで検査した結果怪しいとの判断があったようです。

 

そこで診断されたのが『特発性肺線維症』の可能性があるとのこと。

※特発性肺線維症とは

特発性肺線維症とは、肺の間質(かんしつ)と呼ばれる部分に傷が生じ、肺が固くなる病気のことです。 症状としては息切れや疲れやすさなどが現れます。
日本においては難病指定を受けた病気のひとつ。

 

肺がんではありませんでしたが、なんと難病指定されている病気だと診断を。

しかも生存質は5年後に30%とのこと。

 

5年後に死?そんなことを考えただけで怖いですね。

検査した医者には軽くこの話をしたようで、おさむさんはこの医者を不審に思い、友人に相談。

 

『別の医者に診てもらった方がよい』との事で再検査を受けたようです。

 

再検査の結果、鈴木おさむは肺がんではなかった

 

なんと再検査の結果、異常なしとのこと。

しかも何年間もあった肺の影が全て無くなっていたようです!

 

鈴木おさむさんは、特発性肺線維症と診断されてから、仕事や自身のブログ・飲み会などすべてをキャンセルして半ば引きこもっていたようです。

 

そしたら人間関係とか仕事のストレスがなくなって体が軽くなったとか。

 

その結果、肺から影が消えたのではないかと言われています。

医者からも『不思議だな~』と言われていて、特発性肺線維症だったかどうかも今となっては分からないとの事。

 

もし指定難病を自己治癒したとなるとノーベル賞ものの偉業ですね!(笑)

ストレスと病気の関係は0ではないので、もしかしたら自己治癒した可能性もあるのかもしれませんね。

 

なんにせよ、鈴木おさむさんは肺がんでも特発性肺線維症でもなく、健康体という診断を頂いてほっとしたようです。

 

鈴木おさむが死についてリアルに考えた

 

 

特発性肺線維症で5年後には死んでるかもしれない。

こんな精神状態で、鈴木おさむさんは死を身近に感じていたようです。

 

全ての人との関りを絶ち、かなり悩んでいました。

ずっと更新しつづけてたブログも完全停止。

下記がブログでの最終更新です。

ずっと書いてきたこのブログですが、ちょっとの間、お休みさせてください。
色々と、今、結構疲れてる部分もあり。
このブログを書くことが、しんどくなるのもよくないなと。
だから、ちょっとの間、おやすみを。
また、必ず戻ってきます!
みなさん、近いうちに。
また!

引用元:鈴木おさむのブログ

 

結局、病気では無かったんですが2020年2月現在までこれを最後にブログ更新は終わっています。

必ず戻ってくるとの事なので、そのうち復活するかもしれませんね!

ファンのかたは気長にまちましょう。

 

そして肺がんなどでは無かったようですが、医者からはこのままでは肺に重大な支障をきたすとも言われているようで、安心は出来ませんね。

毎年健康診断は受けているようですが、このまま何もなく過ごしていってもらいたいです。

 

まとめ

今回はウワサになっていた鈴木おさむ肺がん説について調査しました。

実際は肺がんでも病気でもなかったようですが、数年間肺に影があって、マーカー検査も引っかかったとの事なので、油断は出来ませんね。

 

今後の経過などを、鈴木おさむさんがブログで更新するかもしれないので、気になる方はチェックしていきましょう。

 

以上、最後まで閲覧ありがとうございました。